左で工期(期間リスト)を入力し、帳票の文字はクリックしてその場で直接編集します。 インストールも会員登録も不要。入力内容は端末の外に出ません。
工事名・発注者・工事概要・安全目標・請負業者・備考は、右の帳票を
クリックしてその場で編集します。
休日はカレンダー上部の日付をクリックで切替(横ドラッグで連休/網掛けの列をクリックで連休名)。
土曜・日曜も同じ操作で稼働日にできます。
カレンダーは開始月から 2ヶ月 窓。土日は自動で休日。
カンマ / 改行区切り。単日 M/D/範囲 8/10-8/14/名前つき 8/10-8/14:お盆休み。
閉所日として網掛け&線を回避(閉所率にも算入)。名前は中間日に縦書き表示。
記法:開始-終了:ラベル#段 をカンマ区切り。
例 8/4-8/22:山留・掘削 / 単日 9/28:中間検査
段タグ #上/#下 で同じ行に2本、略称|全文 で長い名は略称+凡例。
工種名を空欄にすると直上の工区色を継承(空欄継続方式)。
上の期間リストと同じ記法。休日も連結して1本の線にします(検査は土日でも実施するため)。
施工者・工期は請負業者の帯に一本化しました(重複記入は不要です)。
1行1項目・4行まで(上部帯の4段に対応)。5行目以降は表示されません。
カンマ / 改行区切り。カレンダーの月ごとに1つ(左から順)。
1行1契約。区分|業者名|現場代理人|工期(|区切り)。空行は無視。下請け=行ごと削除。
カレンダー右端の備考欄に表示。改行で複数行、長い行は自動で折り返します。空でも記入枠として印刷されます。